2009/8/31 |

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2010年5月刊行
64頁300×213mm
定価:2.940円(税込) |
地球温暖化図鑑
知っているつもり・・・でも、実は何も知らなかった地球温暖化
地球規模の問題である地球温暖化に対処するためには、未来を担う子供たちにも現状の地球を把握し、今後起こりうる問題などについての正しい知識を身につけることが重要だと考えます。本書では、地球温暖化のメカニズムや、現在と未来に向けてのリスクを科学的に説明。またその対策とは。小学校高学年から中学生に向けた内容となっています。全国の書店にて販売しています。
著者:布村明彦/松尾一郎/垣内ユカ里
発行 文溪堂 |
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2007年7月31日刊行
A4判200頁
定価:1,200円(税込) |
防災担当者必携 「わかりやすい風水害情報ガイドブック」
監修 国土交通省河川局、気象庁
企画・編者 風水害情報研究会
編集・発行 NPO法人 環境防災総合政策研究機構
「風水害情報」で、命を守ることが出来ます。そのために、風水害情報の出され方を理解し、見方を知り、読み方のポイントを知りましょう。読んで見てわかる「風水害情報」新たな「風水害情報」と解説。
第1章 風水害用語をわかりやすく
第2章 風水害情報の見方・読み方・伝え方
第3章 風水害用語解説
第4章 法令用語解説
第5章 日本の主な風水害データ集

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2007年10月第2版刊行
A4判50頁
定価:650円(税込) |
第2版 「有珠山ガイドブック」 日本語版
監 修:新谷 融 理事、
宇井忠英 専務理事、
岡田 弘 理事
企 画:有珠山ガイドブック研究会
制作発行:環境防災総合政策研究機構
有珠山の歴史・噴火・恵み・見どころがよく分かります。地域を知る素材、観光振興PR、語学や火山の学習などに活用できる本です。
1.有珠山のことをもっとよく知ろう
2.有珠山を感じ触れてみよう
3.有珠山の自然を探しに行こう
4.有珠山の歴史を学ぼう
5.フィールドトリップ
6.火山との共生

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2007年10月第2版刊行
A4判50頁
定価:650円(税込)Recommended Retail price \650E |
第2版 「有珠山ガイドブック」 英語版
Usuzan Guidebook English Second Edition
Chairman: Tadahide Ui, Senior Executive Director, Crisis&Environment Management Policy Institute
(Hokkaido University Emeritus Professor).
Vice-Chairman: Touru Araya, Executive Director, Crisis&Environment Management Policy Institute
(Hokkaido University Emeritus Professor).
2nd Edition, Editorial Supervision -
Hiromu Okada, Executive Director, Crisis&Environment Management Policy Institute
(Hokkaido University Emeritus Professor).
Edited by: The Mount Usu Guide Book Research Committee

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2006年3月初版
A4判50頁
定価:650円(税込) |
「有珠山ガイドブック」 日本語版・英語版・中国語版・韓国語版
監 修:新谷 融 理事、
宇井忠英 専務理事
企 画:有珠山ガイドブック研究会
制作発行:環境防災総合政策研究機構
有珠山 ガイドブックは、火山専門家・砂防専門家・翻訳者(3ヶ国語)から構成される研究会で作成したものです。有珠山の歴史や周辺の魅力を日本語はもちろんのこと英語・韓国語・中国語でわかりやすく仕上げております。
地域を知る素材、観光振興PR、語学や火山の学習などに活用できる本です。

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2006年11月1日刊行
B5判32頁
定価:1,050円(税込) |
津波からみんなをすくえ! ほんとうにあった 「稲むらの火」
特定非営利活動法人 環境防災総合政策研究機構
監修
和歌山県教育委員会
企画/制作
クニ・トシロウ 作 ケイ・タロー 絵
文溪堂
江戸時代末期、村が津波に襲われたとき、避難場所の目印に貴重な稲むらに火をつけ、多くの人を救い、そのあとも私財を投じて津波防災用の堤防を作った浜口梧陵の半生を描いた絵本です。巻末には津波に関するQ&Aが付いています。 |
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2007年刊行
B5判48頁
定価:525円(税込) |
Inamura no Hi: Tsunami Rescue!
The True Story of Hamaguchi Goryo, the Man who saved his village from A Tsunami
Asia/Pacific Cultural Centre for UNESCO (ACCU) 2007
Original Version published in Japanese by the Wakayama Prefecture Board of Education under the editorial supervision of Crisis and Environment Management Policy Institute (CeMI), Japan
Translated by Georgina Stevens and Hayato Nakamura, CeMI
津波からみんなをすくえ! ほんとうにあった 「稲むらの火 」 英語版世界各国語に翻訳し、草の根レベルで利用が促進されるよう、ユネスコアジア文化センター(ACCU)のAJPベストプラクティスシリーズ第8作目として刊行されました。日本語版と同じく地震・津波・防災に関する基礎情報や教材の利用ガイドが含まれてます。
http://www.accu.or.jp/jp/shop/kyouiku/index.html にて販売中 |
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2005年9月刊行
A5判152頁
定価:1,260円(税込) |
歴史マンガ・浜口梧陵伝‐津波から人々を救った稲むらの火
「歴画浜口梧陵伝」編集委員会
監修
特定非営利活動法人 環境防災総合政策研究機構
企画/制作
クニ・トシロウ 作/画
文溪堂
江戸時代末期の安政元年(1854年)、巨大地震によって引き起こされた大津波が村むらをおそったとき、避難場所の目印にと、貴重な稲むらに火をつけ、多くの人びとを救ったひとりの男がいた・・・浜口梧陵である。戦前・戦中、不朽の防災テキストといわれた「稲むらの火」のモデルとなった浜口梧陵。その真実の姿が、今、ここに明らかにされる。読んで見て学ぶ<津波への備え>。 |
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2005年8月30日刊行
A4変判48頁
第2刷 定価:3800円
発行元 文溪堂 |
「世界の災害の今を知る」 火と土の災害

2. 「火山」 著者:メアリー・コルソン
監訳:宇井 忠英(北海道大学名誉教授)・小宮 学(東京管区気象台台長)
火山の発生のメカニズムや力などをわかりやすく科学的に解説。
被害の実例をあげて、その実態を子ども達に簡明に伝える本。
3. 「土砂くずれ」 著者:メアリー・コルソン 監訳:新谷 融(北海道大学名誉教授)
土砂災害発生のメカニズムなどをわかりやすく科学的に解説。
被害の実例をあげて、その実態を子ども達に簡明に伝える本。 |
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発行:2009年10月1日
定価:100円(税込)
フルカラーA5判28頁
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洞爺湖有珠山ジオパークガイド 01 四十三山ルート
四十三山ルートを歩き、変動する大地を体感しよう
2009年、洞爺湖有珠山が日本初の世界ジオパーク(GGN)に認定されました。その洞爺湖有珠山ジオパーク「四十三山ルート」のガイドブックが発売されました。 明治新山(四十三山)は、1910年(明治43年)の噴火により、大地が隆起してできました。
ポケットブックとともに100年前にタイムトリップしてみませんか。
著者:宇井忠英・岡田 弘・加賀谷仁左衛門
監修・発行 NPO法人 環境防災研究機構 北海道
ご注文・お問合せ:CeMI (TEL)011-271-2663  |
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発売日:2008年06月10日
定価(税込)1,050円
A4サイズ433頁 |
1977年有珠山噴火30周年記念事業記録集 「火の山の囁き」
火の山からのメッセージを、ともに生きていく人たちへ…
火山山麓に生きる人々の経験と知恵を継承するため、これら記念事業の貴重な内容を独自に収録。また2000年噴火の再度の経験者たちから減災まちづくり自主活動の記録も収録されている。関係機関には「連携と協働への呼びかけの書」として、住民たちには「激変する自然と暮らすための知恵や勇気の書」として活用していただきたい。
企画・監修・編集・発行:特定非営利活動法人 環境防災研究機構 北海道
協力:1977年有珠山噴火30周年記念事業実行委員会
住民まちづくり活動資料提供 560万人ワークショップ事務局

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非売品(ダウンロードできます)
A4サイズ132頁
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有珠火山防災教育副読本中学生版 「火の山の奏」(ひのやまのかなで)
第1章 私たちの有珠山
第2章 有珠山と噴火を知る
第3章 2000年噴火とまちの人々
第4章 有珠山の噴火に備えて
第5章 有珠山が噴火したら
第6章 資料集

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非売品(ダウンロードできます)
A4サイズ42頁バインダー式 |
有珠火山防災教育副読本小学生版 「火の山の響」(ひのやまのひびき)
有珠山が噴火した
噴火の頃のまちと生活
これからの有珠山と私たち
次の噴火に備えよう
有珠山の不思議
有珠山の恵み
付録 有珠山噴火あれこれ

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非売品(ダウンロードできます)
A4サイズ89頁 |
樽前山環境防災副読本中学生版 「たるまえ山楽学」(たるまえさんらくがく)
第1章 北海道ができるまで
第2章 樽前山の生い立ち
第3章 樽前山の自然
第4章 樽前山が噴火したら
第5章 資料編
第6章 フィールドトリップ

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非売品(ダウンロードできます)
A4サイズ82頁 |
樽前山環境防災副読本小学生版 「たるまえ楽しく学ぼう」
第1章 樽前山が生まれるまで
第2章 樽前山で起こった噴火
第3章 過去の噴火を知って、次の噴火に備える
第4章 樽前山のまわりにくらす生き物
参考1 フィールドトリップ
参考2 ことばの説明

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四六判
328頁+グラビア16ページ
定価:1995円
北海道新聞社刊
発売日:2008年10月22日
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「有珠山 火の山とともに」
岡田 弘(北海道大学名誉教授)著
1977年有珠、1988年十勝岳、2000年有珠…。そのとき現場では何が起きていたのか。火の山を見つめ続けた科学者・岡田弘が、自然のメカニズムと予知・防災の攻防を克明につづった初のドキュメン
ト。1977、2000年有珠山噴火時の貴重な初公開写真も多数収録。
序章 有珠山の目覚め
1章 1977年有珠山噴火
2章 火山学者の誕生
3章 1988年十勝岳噴火
4章 有珠山ハザードマップ
5章 2000年有珠山噴火
終章 火山との共生
※ご注文はお近くの書店、または北海道新聞社まで
http://www.aurora-net.or.jp/doshin/book/1999/2008m12-07.html#usuzanhinoyamatotomoni |